【新刊】『聖地会議13』JTBコミュニケーションデザイン コンテンツツーリズムの今/古関和典*柿崎俊道 

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【新刊】『聖地会議13』 JTBコミュニケーションデザイン コンテンツツーリズムの今/古関和典*柿崎俊道 

サイズ:A5、2mm

2016年春、JTBコミュニケーションデザインという会社が設立されました。JTBは4、5年ほど前から聖地巡礼・コンテンツツーリズムに取り組んできました。しかし、それは各部署の各人の働きによるものでした。JTBコミュニケーションデザインの設立は、それがいよいよ組織として本格的に始めるぞ、という狼煙です。
今回、対談したのは渦中のJTBコミュニケーションデザインの古関和典さんです。古関さんはJTBのなかで精力的に聖地巡礼・コンテンツツーリズムに取り組んできました。今後はJTBコミュニケーションデザインとして、聖地巡礼・コンテンツツーリズムをさらに力を入れて推し進めようとしています。
旅行業最大手であるJTBは一体どのようなことを考えて、聖地巡礼・コンテンツツーリズムに関わろうとしているのか。
「聖地会議13」ではそこをしっかりと聞いてきました。
聖地巡礼・コンテンツツーリズムに関わるすべての人にとって必読です。


・地域へのロケ誘致と地域の観光地化
・映画『ジヌよさらば〜かむろば村へ〜』
 柳津町は3度盛り上がる
・B級グルメとプレイスメント
・観光地ではない場所を観光地に
・リバイバル上映とコンテンツツーリズム
・権利処理は企画段階から!
・コンテンツツーリズムには乗り越える力がある