【新品】『ガケ書房の頃』山下賢二/夏草社

¥ 1,944

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※送料は別途発生いたします。詳細はこちら

送料について

この商品の送料は、配送方法によって異なります。
配送方法は、ご購入時に選択することができます。
  • ゆうメール(350円)

    全国一律 350円
  • ヤマト宅急便

    ヤマトが提供する定番の配送方法です。荷物追跡に対応しています。

    全国一律 210円

※10,000円以上のご注文で送料が無料になります。

<>外部サイトに貼る
外部サイトへの埋め込み方

下記コードをコピーして、あなたのwebサイトのHTMLに貼り付けてください。

通報する

【新品】『ガケ書房の頃』山下賢二/夏草社

【サイズ】
単行本(ソフトカバー)
18.8 x 12.8 x 2 cm

【概要】
「僕自身がやりたいこと。少し考えたが、すぐに答えはわかった。それは、店を存続させること。方法論はどうであれ、イメージがどうであれ、僕はそのとき、なんとしてでも、ガケ書房を続けたかったのだ。」
2004年、京都市左京区にオープンし、2015年に11年の歴史を閉じた京都の書店、ガケ書房。雑誌の本屋さん特集には必ずといっていいほど取り上げられ、本書にも登場する、作家の吉本ばなな、いしいしんじ、ミュージシャンの小沢健二など、多くの著名人たちがこの店を愛してきた。本書は、その店主による、赤裸々な書店論であり、青春記。生々しいもがきと、次の10年に対する提言に溢れた、あたらしい本屋さん本の登場です。
(版元サイトより)