【新刊】聖地会議11 高山晃×柿崎俊道

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【新刊】聖地会議11 高山晃×柿崎俊道

サイズ:A5、2mm

聖地会議11
株式会社ファンワークス代表取締役 高山 晃
クリエイティブのチカラ

アニメ制作会社ファンワークスの高山晃氏と聖地巡礼プロデューサー柿崎俊道の対談です。『やわらか戦車』『英国一家日本を 食べる』といったアニメ作品で知られるファンワークスは、ご当地アニメーションも数多く作っています。山形県鶴岡市『kibiso』、青森県『クックル〜ひかりのみち〜』といった作品です。ご当地アニメといえば、最近は美少女が登場するセル画調のものが目立ちますが、ファンワークスはコンセプチュアルなエッジが効いた映像表現を打ち出します。アニメ業界から見ても尖っている表現手法です。そうした手法を採用するのは何故か? 地域と映像の関係性をどのように捉えているのか。高山 晃氏にたっぷりと聞きました。

・フラットな立場
・地域のブランド
・聖地巡礼とコミュニティ
・アニメとクレイジー
・聖地とガイドブック
・ひとりのクリエイター